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先日購入したCD - 2007年11月16日(金) 用があって下北沢へ行ったので、ディスクユニオンに寄ってきました。何となく立ち寄っただけだったんですが、珍しいCDがあったので購入しました。 O SOM / Meirelles E Os Copa 5 2,100円 (輸入盤・中古/ディスクユニオン下北沢店)
これまで探していて、なかなか見つからなかった一枚。さすがユニオン。。。でも帰ってきてからネットで調べて気付いたんですが、来月に再発のアナログ盤が・・・。 まあ、いちおうCDにはボーナストラック(『O Novo Som』から3曲)も入ってるからOKかな・・・? 内容は他のジャズサンバ、ジャズボッサ系の音と比べて、かなり普通のジャズに近いイメージです。『O Som』の参加アーティストは以下の通り。 J.T.Meirelles (tenor sax, flutes) Manuel Gusmao (bass) Pedro Paulo (trumpet) Luiz Carlos Vinhas (piano) Don Um Romao (drums) 1964年リオ・デ・ジャネイロ録音 リーダーのサックス奏者J・T・メイレリスを筆頭に、ボッサ・トレス(Bossa Tres)で知られるピアニストのルイス・カルロス・ヴィーニャス、人気ドラマーのドン・ウン・ロマンなど、豪華なセッションになってます。 おそらく新品CDで入手するのは難しいと思いますので、気になる方はもうすぐ発売されるアナログ盤のほうがねらい目かと。 テーマ:ジャズ・サンバ - ジャンル:音楽
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